小説

『カレーライスの唄』を読んで語った会

常々みのむしは読書会なるものに興味があるのですが、イマイチ乗り込んでいく勇気がありませんでした。(こう見えてもシャイなのです)

そこで、この人にたーのも!と思ったお知り合いに声をかけて、勝手にこっそり開催しました。題材はこちら。

『カレーライスの唄』阿川弘之

まあ、論点を絞らず、準備も怠り、ぶっつけ本番で臨んだので大したことはしゃべっていません。
昭和ー平成ー令和の空気感とか、世代における戦争認識とか、文学にできることとか、人間の仲間意識についてつらつらーと意見交換しています。

そういうのが好きな方は是非BGMがてら聞いてください。

投稿者

minomushiko@gmail.com

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