自分の卒論が褒められて嬉しかった話

放送大学大学院に入学して1か月がたちました。
授業をほぼ視聴できていないのですが、ゼミが楽しいです。

なんとすごい人たちが集うんでしょう。
自信がなかったので、自分の卒論を事前に教授に送っておきました。

すると、(私からすると)天にも昇るような絶賛のお言葉をいただき、もう、うはうは♡です。一つ、自分が仕事と並行して死にかけながらほとんど当時の指導教官と連絡のやり取りもできずに無理やり仕上げたものが、評価されたというひとつの指標になりました。

ただし優しくお言葉をかけてくださったのだと割り引いて考えてはいますが。

これで調子乗ってばんばん文章書くぞ!……とはなりません。
いまだに文章を書くのは苦手です。

この前、課題のレポートのひとつを書いたら、ただのエッセイになってしまいました。これはまずい。

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